過去の記事一覧
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―近畿財務局の方針を一変させた“安倍昭恵氏の一言”とは―
国有地を格安で森友学園に売却した異例の取引をめぐり、これまで「現場の判断」とされてきた構図が、根本から覆されようとしている。財務省近畿財務局職員だった赤木…
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4月7日朝、株式市場に“異変”が走りました。大阪取引所では、日経平均株価の先物取引などが大きく値下がりしたことを受け、取引を一時中断する「サーキットブレーカー」が発動されました。昨年8月以来、およそ8か月ぶりの措置です…
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再エネ賦課金、過去最高へ 月1600円超の上乗せ負担に「国民の限界超えた」と専門家が警鐘
太陽光や風力といった再生可能エネルギーの普及を支えるため、私たちの電気料金に上乗せされている「再エネ賦課金」。その額が、来…
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米中の貿易摩擦が、再び激しい火花を散らしている。トランプ米政権が中国からの輸入品に大幅な追加関税を課す措置を打ち出したことを受けて、中国政府は4日、米国産品のほぼすべてを対象にした報復関税を発表した。対抗措置としては過…
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中国公船、再び尖閣の領海に侵入 138日連続の接近 緊張高まる現場海域
2025年4月5日午前9時55分ごろ、沖縄県石垣市に属する尖閣諸島周辺の日本の領海に、中国海警局の船2隻が相次いで侵入した。両船ともに機関砲…
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沖縄県警は、不同意性交致傷の疑いで、沖縄タイムス社の30代男性社員を3月末に那覇地検へ書類送検した。被害を訴えたのは男性と知人関係にあった成人女性で、事件は昨年、県内で発生したとされる。県警は女性からの申告を受け、双方…
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産経新聞インタビュー:元米海軍大学校教授トシ・ヨシハラ氏が警鐘
元米海軍大学校教授で、中国の海洋戦略を深く研究してきたトシ・ヨシハラ氏が、産経新聞のインタビューで警告した。中国が尖閣諸島(沖縄県石垣市周辺)周辺海…
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4日、ニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均が前日比2,231.07ドル安の38,314.86ドルと急落した。1日の下げ幅としては2020年3月のコロナ・ショック以来、過去3番目の大きさだ。発端はトランプ米政権が突…
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4月3日、アメリカのドナルド・トランプ大統領が打ち出した新たな関税政策をめぐり、国内外で大きな反響が広がっている。トランプ氏は、記者団の前で「今や世界はアメリカのために何でもしてくれる」と発言し、自らの経済政策の効果に…
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2024年9月4日、東京株式市場は一斉に軒並み売りが広がり、日経平均株価は大きく下落しました。前日から一時的に1200円以上も下げ、約8カ月ぶりとなる節目の3万4000円を下回る展開となり、投資家たちにとって大きな衝撃…
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新型コロナウイルス「HKU5-CoV-2」発見:中国で確認された“次のパンデミック候補”に警戒
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「無償化」は本当に“タダ”なのか――社会保障と税負担のリアル
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2025-8-18
重要な土地を外国資本に奪われるリスク
政府の動きの遅さが招く“静かなる有事”
政府が初…
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2025-3-27
日本の温泉資源、オーバーツーリズムによる危機的状況
日本各地に点在する約2万7,000の温泉…
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