カテゴリー:海外情勢
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中国軍「正義の使命2025」台湾包囲演習 “訓練”の名を借りた威嚇を強く非難する
中国軍が台湾周辺で大規模な軍事演習を始め、台湾を取り囲む形で陸海空に加えロケット軍まで動かすと発表した。演習名は「正義の使命202…
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台湾有事めぐりロ外相が「中国支援」示唆 中露の“相互支持”が東アジアを揺らす
ロシアのラブロフ外相が、台湾海峡で緊張が高まった場合に「中国を支援する」との姿勢を示した。発言は国営タス通信のインタビューで、2001…
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日本企業の中国撤退が加速している。背景には日中関係の悪化があり、中国は日本への渡航自粛や水産物の輸入停止など対抗措置を取っている。キヤノンやソニーが工場を閉鎖し、大規模な補償とともに従業員を整理したことが象徴的で、周辺…
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米上院の与野党議員は17日、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁に反発する中国の日本に対する威圧行為を非難する決議案を提出した。この決議案は中国の野蛮な恫喝行為に対する国際社会の強い批判を表したものです。中国は今こそ時…
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過去最大級、米が台湾向け武器売却を承認 ハイマースやジャベリン、総額111億ドル規模
米国務省は12月17日、台湾に対する大規模な武器売却(対外有償軍事援助=FMS)の実施を可能にする判断を行い、米国防総省の国防…
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欧州連合(EU)が長年掲げてきた「2035年までにガソリン車・ディーゼル車など内燃機関車の新車販売を禁止」という大方針を見直す方向で調整している。EU欧州委員会は12月16日、禁止をやめて排出ガスを2021年比で90%…
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中国側発表の概要 何が起きたのか
中国軍の南部戦区は2025年12月12日、南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)上空について「フィリピンの小型機が中国の領空に侵入した」と主張し、追跡・監視し「強く警告したうえ…
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高市首相発言が引き金、「チャイナリスク」再び浮上
2025年11月14日、中国政府が自国民に日本への渡航自粛を呼びかけてから、12月13日で約1か月が経過した。高市早苗首相の「台湾有事は存立危機事態になり得る」と…
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中国「海上民兵」100隻超、南沙で大規模集結 — フィリピン監視機に火炎弾
2025年12月6日、Philippine Coast Guard(PCG)は、南シナ海にあるSpratly Islands(南沙諸島)…
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中国艦船100隻超が台湾周辺に展開
2025年12月4日、ロイター通信は、中国が過去最大規模の艦船を東アジアの海域に展開したと報じました。中国海軍と海警局の艦船を合わせて、100隻以上が台湾周辺を含む広範囲にわた…
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竹島防衛訓練を強行した韓国に日本政府はまたも弱腰対応 日本固有の領土を守る覚悟が問われる
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ニセコバブルに黄信号 中国系高級リゾート建設が途中でストップ、破産手続き開始
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「ニセコ化」した野沢温泉村で現れる観光公害とその影響
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日本の温泉資源、オーバーツーリズムによる危機的状況
日本各地に点在する約2万7,000の温泉…
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